チェッカー特殊ルール(11manballot)世界一決定戦2015はMoiseyevが防衛!

※11manballotは通常12個VS12個でやるチェッカーを、11個VS11個で対戦する変則チェッカーです。

最初に抽選により駒を1つ落とせば、後はチェッカーのルールと同じです。今回はさらに赤白の初手が抽選で固定されていた模様(これが正式ルール?)

2015年は王者Moiseyev(2008年から防衛中)にLavertyが挑みました。

大会結果


Alex Moiseyev clip
Moiseyevの6勝1負5分けで防衛に成功。

大会の全棋譜


http://www.nccheckers.org/NCCA/2015%20WTM%20Games.htm

2016年の挑戦者?


なんと現ストレートチェッカー王者のSergioが11manballotにも挑戦するようで、Moiseyevとの対戦が実現するかもしれません。










コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


トラックバック

この記事のトラックバックURL













Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...