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「共に全てキングの3-2場面研究」 第一章引き分けになる局面

「共に全てキングの3-2場面研究」を四章立てでまとめていきます。

3-2については、過去記事でもざっくりと触れているのですが、やや不完全な部分もあったので、まとめなおしたものを記事にする予定です。

ブログの記事だと、どうしても見にくくなるので、PDFとYoutubeを使ってわかりやすくまとめたいと画策中。



第一章 引き分けになる局面

ともに全てキングであれば、3-2だと基本的には相手より駒数が1つ多い「3」が勝利します。


<お詫びと訂正>
過去記事「チェッカー初心者が知っておくべき必ず勝てる局面」の中で、
「3-2で勝っている場合は必ず勝ちに持っていける。
※お互いにすべての駒がキングの場合」と書いてますが、これは間違いです!
3-2であっても引き分けになる局面が存在します。


3-2なのに引き分けになる場面なんかあるの?
と不思議に思う人もいるかもしれませんが、
大きく分けて3つの場面が存在します(下図3つ、次赤番の場合のみ引き分け)。

チェッカーチェッカーチェッカー

   
・なんでこれが引き分けになるの? 
詳細解説は→共に全てキングの3-2第一章をクリック!

・難しいことはいいから実際動いてみてよ ↓Youtubeで動きをチェック!















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